ジム
【初心者/女性】ジムに行くときの服装の選び方とおすすめコーデ
2022年9月21日

運営者情報と記事の信頼性

パーソナルトレーニングジムFURDI編集部

女性専用AIパーソナルトレーニングジムを運営。
「正しく」「楽しく」「健康的に」がモットーです。
読者の方が理想とするカラダになれるよう科学的な根拠の基、信頼のある情報をわかりやすく発信しています。

    弊社ジムのインストラクター、栄養士を監修者としておいています。 監修者:FURDI専属トレーナー、専属栄養士

「初めてジムに通うけど、どんな格好をすればいいかわからない」

「ジムに行くときの服装で気を付けるポイントはなにかある?」

今回はこのような疑問を抱えている女性の悩みを解決する記事となっています。

服装の基本、ストレスなく快適にジムを利用するための服装のポイントを紹介しますので、参考にしてみてください。


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ジムで着用する服装の基本


ジムで着用する服装の選び方を紹介する前に、服装を選ぶ際の基本を紹介します。

ジムは運動をする場所ですが、他の人と時間と場所を共有することになるので、最低限抑えておきたいポイントがあります。

自分が快適にジムを利用するためにも、これから紹介する服装の基本を参考にしてください。

トップス

半袖やノースリーブなどのトップスは着用するようにしましょう。

インナーの上にパーカーや上着などのアウターを着用する方もいますが、運動をして汗をかいたときに脱ぐことができず、快適にジム利用ができない恐れがあるので、おすすめはできません。

運動をして汗をかいたときに体温調節して、気持ちよくジム利用するためにもトップスは必ず着用しましょう。

ボトムス

ボトムスは丈の長すぎないハーフパンツやピッタリしたロングパンツがおすすめです。

なぜなら、ダボダボのハーフパンツやロングパンツを着用すると動きに支障が出てしまい、運動に集中することができないからです。

レギンスのみで運動をしたい方は、大きめのTシャツなどを着用すると、過度な露出を避けながら快適にトレーニングに集中することができるでしょう。

シューズ

運動をする際のシューズは、ランニングシューズなどの運動に適したシューズを着用しましょう。

筋トレをしっかりと行いたい方は、底が固めで平なシューズをチョイスすると、トレーニングがやりやすく効果アップに期待できます。

ランニングシューズは底が柔らかくクッションが効きすぎるシューズで筋トレを行うと、安定感に欠けてしまう恐れがあるので、注意が必要です。

【女性】失敗しないジムの服装の選び方


初めてジムに通う際は、できるだけストレスなくジム利用することが習慣化する鍵になります。

習慣化することができればジム通いが楽しくなり、目標達成や理想の体型へと近づくことができるでしょう。

快適なジム利用を実現させるためにも、抑えておきたい服装の選び方を紹介していきます。

自分の身体に適したサイズ選び

  • ダボダボのサイズ感
  • ピチピチすぎるサイズ感

これらの服装でジムを利用すると、動きに制限ができてしまい快適に運動をすることができなくなるでしょう

トップスはゆとりがあるサイズ感、ボトムスはひざ上くらいのハーフパンツを着用すれば、ストレスなく快適に運動に集中することができます。

現在はお手頃価格でスポーツウェアを販売しているブランドは多いので、まずは気軽に手に入る物からスタートして、慣れてきたら自分の好みに合わせたウェアを選択していきましょう。

動きやすい製品を選ぶ

カジュアルな私服でもジムは利用できますが、素材が運動に適していない製品だと動きに制限がかかってしまい、快適に運動ができません。

運動に適した服装は、

  • 破れる心配のない柔らかい素材
  • 動きに制限のかからないポリエステルやコットン素材

これらを選択するようにしましょう。

仕事や用事の帰りに私服のままで運動をしようとする方もいますが、ジムによってはスーツやジーパンなどの服装を禁止しているジムもあるので、注意が必要です。

気温に適した服装を選ぶ

ジムを快適に利用したい方は、着脱のしやすいアウターを用意しましょう。

理由はこちらです。

  • ジムは外の気温に合わせて温度調節がしてあるため、服装で自身の体温調節をする必要がある
  • ウォーミングアップで身体を暖めて、暖まってきた段階でアウターを脱ぐと怪我の防止やトレーニングの効果アップに期待できる。

特に女性は冷え性の方が多いため、夏はジム内に冷房が効いている場合は身体が冷えてしまう可能性が高いです。

身体が暖まってこないと運動のやる気も上がってきませんし、力を発揮しにくいのでアウターを用意して万全の状態でジム利用ができるように準備しておきましょう。

ジムの服装選びで気を付けるポイント


ここからは、ジムの服装選びで気を付けたいポイントを紹介していきます。

ジムは運動をする場所ですが、人それぞれ目的も違えば、行いたい運動も違います。

単純に動きやすい服装だけでなく、自分の目的に適した服装やシューズを選択して、さらに快適にジムを利用してきましょう。

①トレーニングの目的に適した服装

有酸素運動などで汗をしっかりかきたい人は、吸汗性や速乾性が高いウェアを選択しましょう

筋トレを中心に身体を鍛えたい人は、肩回りが動かしやすいノースリーブや身体にフィットしたTシャツがおすすめです。

トレーニングの目的に適した服装を選択できると、快適にジム利用ができるので、いろいろ試しながら自分好みの服装を見つけていきましょう。

②運動がしやすいシューズ

  • 革靴
  • ヒール
  • サンダル

これらのシューズは使用が禁止されており、使用できたとしても怪我をするリスクが高いので、運動がしやすいシューズを必ず用意しましょう。

スニーカー等でも問題はありませんが、スポーツメーカーが販売している運動に適したシューズはとても快適に運動ができるので、おすすめです。

③露出が多すぎる服装

女性の中には、解放感や機能性を求めてブラトップやレギンスのみでジムを利用する方もいます。

ただし、これらの服装は他の利用者の視線を集めてしまう要因となり、自分自身が運動に集中できなくなる恐れがあります。

大きめのTシャツを着用して身体のラインを隠せば、視線を集めることもないので、気になる人は試してみてください。

大事なのはジム通いが楽しくなる服装選び

ここまでジムに通う際の服装のポイントを紹介してきました。

ポイントを抑えて快適なジム利用に繋げることができれば、ジム通いが楽しくなり、習慣化することもできるでしょう。

とはいっても、服装は最低限のルールを守りながら、自分の好みを優先することをおすすめします。

なぜなら、服装でモチベーションを上げることができれば、必然的にジムに通うことが楽しくなり、良い結果に繋げることができるからです。

せっかく時間を使ってジム通いを始めるのであれば、快適にジムを楽しみながら、結果を出すことができる選択肢をチョイスしていきましょう。

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